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2014(平成26)年度・補助犬育成補助事業実施実態調査【2017/09/12に改訂】

 2002年に補助犬法が施行されてから15年が経過しましたが、末だに補助犬の実働数は十分とは言えません。更にこれまでの調査からも、補助犬育成補助事業の予算が消費されていなかった実態が明らかとなっており、盲導犬・介助犬・聴導犬訓練の三事業について補助犬育成補助事業の実施状況と課題を知ることを目的に、自治体に対して継続的に調査を行っています。
 各年度の調査報告書は、厚生労働省、都道府県、政令指定都市、中核市、その他関係団体へ配布してきましたが、このたび当会ウェブサイトにおいても公開することになりました。

 当サイトから、「2014(平成26)年度・補助犬育成補助事業実施実態調査」をダウンロードいただけます。ご希望の方は下記の「ダウンロード!」をクリックしてください。

(PDFファイル:約1.3MB)

【お詫び】
 2017年9月8日にアップロードした調査報告書(PDFファイル)に誤りがありました。申しわけありません。
 そのため、9月12日20時30分に、下記のように訂正した調査報告書をアップロードいたしました。
 それ以前にダウンロードされた方は、お手数をおかけしますが、再度ダウンロードしていただければ幸いです。
 よろしくお願いします。

 ・旧ファイル名:2014-hojoken-ikuseijigyo-chosa.pdf
 ・新ファイル名:2014-hojoken-ikuseijigyo-chosa-01.pdf

「訂正箇所」
◆5ページの設問「5.貴都道府県における補助犬育成補助事業の助成金の交付先をお選び下さい。」において、一部の数値を訂正しました。

◆26ページの一覧表「都道府県における補助犬育成補助事業の助成金の交付先について」において、一部の都道府県の回答内容を訂正しました。