ホーム > ニュース・イベント・新聞記事

ゴールデンウィーク休業日のお知らせ!
 2019年4月23日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 当センターにおきましては、下記の通りゴールデンウィーク休業とさせていただきます。
 
【ゴールデンウィーク休業日】
 2019年4月27日(土)~5月6日(月・休)

 期間中のお問い合わせにつきましては、休業明けの5月7日(火)以降に順次ご対応させていただきます。
 休業期間中は何かとご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。



アンケート調査「補助犬法の認知度がさらに低下!」
 2019年4月4日 掲載

補助犬法の認知度がさらに低下!
  ― 補助犬法周知と補助犬受入れに関する調査の結果を発表 ―
  ~2020年までに補助犬同伴拒否ゼロを目指して~

 身体障害者補助犬の普及啓発、理解促進事業を手掛ける、特定非営利活動法人 日本補助犬情報センター(所在地:神奈川県横浜市、理事長:佐鹿博信)は、株式会社クロス・マーケティンググループにご協力いただき、「就労している成人への身体障害者補助犬法周知と身体障害者補助犬の受入れに関する調査―業種、職業、就労形態と補助犬関連知識及び受入れへの効果―」を実施しましたので結果を発表します。
 今回の調査では回答者を補助犬使用者の受け入れに関わる「飲食店」「宿泊業」などを含めたサービス業に従事している方に限定しました。このように回答者の職業属性を絞った大規模な調査は初となります。


【調査結果】
  テーマ:「補助犬受入れに関する調査-サービス業従事者向け-」


■補助犬法の認知度がさらに低下!
 補助犬法の成立から17年になるが「補助犬法の名称も内容も知らない」人が増加!

2004年 55% → 2018年 70%

※2004年・2011年の調査:松中久美子(関西福祉科学大学)・甲田菜穂子(東京農工大学)

*職業の種別について、重複登録(職業の種別を複数選択した回答)が273件あった。
 全体1514件と重複登録を差し引いた1241件の職種毎の度数分布を比較すると、大きな差異を認めなかった。事業所業種とアンケート回答者本人の職種を出来るだけ絞り込むために、全1514件から重複登録273件を差し引いた単独職種登録である1241件について集計を行った。


■「身体障害者補助犬法」の認知度
 ★20歳代の「名前も内容も知っている」の割合が有意に高くなっている
 ★50歳代の「名前も内容も知らない」の割合が有意に高くなっている
 ★傾向として、20、30、60代の認知度が高く、40、50代の認知度が低い




■補助犬使用者来店について
 ★補助犬使用者の来社・来店を経験した
    101名(8.1%)


 ★うち、「全く受け入れに問題なかった」
 「本部や店長に確認して受け入れできた」
     98名(97%)

【まとめ】

 今回の調査の結果、補助犬法の認知度については低下していることが分かりました。一方で、20代、30代の認知度はその他の年代と比較して高いことから、若い世代は学校や入社時の研修等で補助犬について学ぶ機会が増えているのではないかと考えられます。よって、当会でも力を入れて取り組んできた小中学校や高校、大学での授業や、新入社員向け研修などの普及啓発活動は一定の効果を上げていると思われます。
 また、補助犬使用者の来社・来店を経験した人は回答者1241名に対して101名(8.1%)と少数ではありましたが、そのうちの98名(96%)の方が「全く受け入れに問題なかった」または「本部・店長に確認して受け入れできた」と回答しており、積極的な受入れがされていることが分かりました。そして、大きな問題なく受け入れた経験がある場合、次回以降の受入れが進む可能性が高いと考えられます。
 2016年に施行された「障害者差別解消法」では「補助犬の同伴を理由として施設等の利用を拒否する」ことは差別的取り扱いであるとされています。今回の調査において、ほとんどの方が「受け入れに問題はなかった」と回答していることから「補助犬のことがよく分からないから」と拒否するのではなく、まずは受け入れてみることが、補助犬使用者や補助犬たちのことを正しく知る機会に繋がるのではないかと考えます。
 補助犬使用者たちが安心して社会参加をするためには、社会の皆さんの温かい受入れ体制が必要不可欠です。今回の調査結果は2020年までに補助犬同伴拒否ゼロを目指した活動に活用させていただきます。
 更に詳細の結果については2019年4月以降、日本補助犬情報センターのウェブサイトで公表を予定しています。
 最後に補助犬の普及啓発に関わる大規模な調査にご協力いただきました株式会社クロス・マーケティンググループに深く御礼申し上げます。

【調査概要】

  調査目的:補助犬の受入れを促進するため
  調査地域:全国47都道府県
  調査対象:サービス業従事者1514人
  調査期間:2018年11月2日(金)~11月4日(日)
  調査方法:株式会社クロス・マーケティンググループによるインターネット上での調査
  (この調査は株式会社クロス・マーケティンググループのご協力によって実施いたしました。)

【株式会社クロス・マーケティンググループについて】

商号:株式会社クロス・マーケティンググループ
代表者:代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
所在地:東京都新宿区西新宿3丁目20番2号
設立:2013年4月1日
主な事業:リサーチ事業及びITソリューション事業を行う子会社等の経営管理及びそれに付帯または関連する事業
URL: https://www.cm-group.co.jp/

【特定非営利活動法人 日本補助犬情報センターについて】

代表者:理事長 佐鹿博信
所在地:〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1688-1-B203
Tel:045-275-7770 Fax:045-275-7771
URL:https://www.jsdrc.jp/
事業内容:特定非営利活動法人日本補助犬情報センターは、補助犬の社会における理解と普及を目指した活動とともに、障害者の社会参加・社会復帰を推進する事を目的に、第三者機関として中立の立場から相談・情報提供を行っています。



年末年始休業のお知らせ
 2018年12月28日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 さて、誠に勝手ながら、下記期間は、当会事務所の年末年始休業とさせていただきます。
 年末の業務は、12月28日(金)までとなります。
 皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。

【休業期間】
 2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)
 新年は、1月7日(月)より業務を開始いたします。

※ 休業中のお問い合せにつきましては、2019年1月7日(月)以降に対応させていただきます。



補助犬をモデルにした「刺繍しおり」(ヒサゴ株式会社)
 2018年10月1日 掲載


 2018年10月1日(月)から、ヒサゴ株式会社の雑貨ブランドUN TROIS CINQ(アントワサンク)より、補助犬として実際に活躍している犬をモデルにした刺繍が入ったしおり全4種が発売されます。
 本に挟むとページからのぞき見る姿が凜々しく愛らしいです。
 読書のおともに連れ出してください。

 製作に当たっては、当会から補助犬の写真を提供するなど、製作に協力させていただきました。
 商品の売り上げの一部が、当会に寄付されます。
 是非、ご購入いただき、楽しみながら補助犬を応援してください。
 よろしくお願いします。

 補助犬刺繍しおりのことが、新聞などに掲載されていますので、ご覧になって下さい。
 ・2018年09月12日・時事通信「補助犬モデルにした刺しゅうしおり=ヒサゴ
 ・2018年09月30日・毎日新聞「補助犬:老舗文具メーカーがしおり販売 法施行16年

◇ヒサゴ株式会社
 ・補助犬刺繍しおりの特設ページ
 ・ニュースリリース「補助犬をモデルにした「刺繍しおり」第2弾 DOG BOOKMARKER 新発売



夏季休業のお知らせ!
 2018年8月1日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 さて、誠に勝手ながら当センターでは下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
 期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【夏季休業期間】
 2018年8月11日(土・祝) ~ 2018年8月16日(木)

※ 2018年8月17日(金)より、通常業務を開始いたします。
※ 休業中のお問い合せにつきましては、2018年8月17日(金)以降に対応させていただきます。



2018/07/27 NHK総合「もふもふモフモフ」の再放送
 2018年7月18日 掲載

 「介助犬シンシア」が紹介された「もふもふモフモフ(6月7日放送分)」が、7月27日(金)14時30分~14時50分に再放送されます。
 シンシアは、最後のコーナー「もふもふ劇場(約5分)」で紹介されます。
 初回放送を見逃された方は、是非ご覧になって下さい。

◇NHK総合「もふもふモフモフ
 放送日時:7月27日(金)14時30分~14時50分

 当会副理事長の木村佳友の初代介助犬「シンシア」が、NHK総合「もふもふモフモフ」で紹介されます。
 「もふもふモフモフ」は、かわいい動物たちの姿を、ネット動画などにより紹介する番組で、色々なコーナーがあります。シンシアは「もふもふ劇場(もふもふと人との胸キュンな感動物語)」のコーナーで取り上げられます。
 すでに、取材時の様子を掲載していますが、シンシアの仔犬の頃、介助犬の訓練、介助犬としての活躍などが、インタビューや過去の写真・動画・テレビ放送などによって紹介されます。
 また、JR宝塚駅のシンシア像なども紹介される予定です。
 是非、ご覧になって下さい♪

◇NHK総合「もふもふモフモフ
 放送日時:6月7日(木)22時25分~22時45分
 再放送日時:6月13日(水)23時55分~24時15分
 ※シンシアは、最後のコーナー「もふもふ劇場」(約5分)で紹介される予定です。



内閣官房「心のバリアフリー」ページ
 2018年6月19日 掲載

 当会も委員として参画した内閣官房の「心のバリアフリー」e-learningワーキング・チームにおいて検討していた「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材が完成しました!

 当会は、政府が決定した「ユニバーサルデザイン2020行動計画」に基づく障害者や外国人など多様な人々とのコミュニケーションを促進する「心のバリアフリー」の取組に賛同します。
 政府の作成した『「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材』はこちらです。
 (制作:内閣官房東京オリンピック・パラリンピック事務局)



「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材
 2018年6月8日 掲載

 当会も委員として参画した内閣官房の「心のバリアフリー」e-learningワーキング・チームにおいて検討していた「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材が完成しました!
 座長を務めて下さった慶應義塾大学の中野泰志先生の研究室のウェブサイトに、アニメーション動画がアップロードされていますので、是非ご覧になって下さい。

「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材

 2020年東京大会をきっかけに、高齢者も若者も、障害のある人もない人も、言葉や文化の違いも関係なく、すべての人がお互いを尊重し合い、支え合う共生社会を地域のレガシーとして実現する取組の一助として、ご活用ください。(慶應義塾大学中野泰志研究室作成ページより抜粋)



「心のバリアフリー」を学ぶアニメーション教材・ボランティア研修用のアニメーション教材

内容

●「心のバリアフリーについて学ぼう」~メッセージ編〜

●「バリア」とはなんだろう?

  • 声かけが必要なのはどんなとき?
  • 困っていることに気づいたら1 ~適切な距離を保って相手の求めに沿った手助けをしよう~
  • 困っていることに気づいたら2 ~見た目で判断せず要望を聞いてみよう~
  • コミュニケーションの取り方がわからないときは?
  • 見慣れない状況に出会ったら
  • 「障害」とは何だろう

●異文化交流をしてみよう!

  • エピソード1 私たちの町を紹介しよう
  • エピソード2 食事場面
  • エピソード3 日本の文化、生活体験
  • エピソード4 買物
  • エピソード5 災害時の対応
  • 外国人と接する際の心構え


2018/06/07 NHK総合「もふもふモフモフ」の放送
 2018年6月8日 掲載

 当会副理事長の木村佳友の初代介助犬「シンシア」が、NHK総合「もふもふモフモフ」で紹介されます。
 「もふもふモフモフ」は、かわいい動物たちの姿を、ネット動画などにより紹介する番組で、色々なコーナーがあります。シンシアは「もふもふと人との胸キュンな感動物語」のコーナーで取り上げられます。
 すでに、取材時の様子を掲載していますが、シンシアの仔犬の頃、介助犬の訓練、介助犬としての活躍などが、インタビューや過去の写真・動画・テレビ放送などによって紹介されます。
 また、2代目のエルモの様子や現在のデイジーの介助作業、JR宝塚駅のシンシア像なども紹介される予定です。
 是非、ご覧になって下さい♪

◇NHK総合「もふもふモフモフ
 放送日時:6月7日(木)22時25分~22時45分
 再放送日時:6月13日(水)23時55分~24時15分
 ※シンシアは、最後のコーナーで5分ほど紹介される予定です。



「シェイク シャック テラスモール湘南店」に、当会とパートナーシップを組んだ店舗限定チャリティーメニューが登場しました。
 2018年6月6日 掲載

テラスモール湘南店オープンに先駆けて、補助犬ユーザーさんたちとSTAFF研修を実施した後の食事の様子

 シェイク シャックは、ニューヨーク発の新しいスタイルのハンバーガーレストランです。
 2018年5月10日(木)に、日本9号店となる「シェイク シャック テラスモール湘南店」がオープンしました。
 シェイク シャックでは、ブランドミッションである「Stand For Something Good™ = シェイク シャックに関わるあらゆる方々や企業、地域のために私たちができること」の一環として、地域で活動している団体を支援していらっしゃいます。

 この度、「テラスモール湘南店」では、神奈川県を拠点にして「補助犬の理解と普及」「障害者の自立と社会参加」の推進に取り組んでいる当会をチャリティーパートナーに選んでくださいました。コンクリート(フローズンカスタード)「ベイサイドクリート」の売り上げの5%が当会に寄付されます。
 昨年9月にオープンした「みなとみらい店」でも、当会をチャリティーパートナーに選んでいただいており、非常に有難く、光栄なお話です。
 皆さんのご支援を無駄にしないよう、当会の活動に大切に使わせていただきます。
 ぜひ、コンクリートをハンバーガーと一緒に味わってください。

※「コンクリート」は、フローズンカスタードと厳選したトッピングを高速でミックスした、シェイク シャックオリジナルのアイスです。

■ シェイク シャック テラスモール湘南店 
 所在地:神奈川県藤沢市辻堂神台1-3-1 テラスモール湘南 湘南ヴィレッジ
 営業時間:11:00~22:00(L.O. 21:30)
 席数:店内 150席 / テラス席 65席
 ウェブサイト:http://www.shakeshack.jp/blog/1280.html



2018/05/27 サンテレビ「ワギングテイル」の放送
 2018年5月26日 掲載

 当会副理事長の木村佳友の初代介助犬「シンシア」が、サンテレビ「ワギングテイル」で紹介されます。
 「ワギングテイル」は、犬猫の譲渡会、里親さんとの新生活、活躍する犬たちの様子を紹介する15分の番組です。
 すでに、取材時の様子を掲載していますが、シンシアの仔犬の頃、介助犬の訓練、介助犬としての活躍などが、インタビューや過去の写真・動画・テレビ放送などによって紹介されます。
 また、2代目のエルモの様子や現在のデイジーの介助作業なども紹介される予定です。
 サンテレビの放送対象エリアは兵庫県ですが、大阪などの近隣府県の一部地域でも視聴することができます。
 サンテレビを視聴できる方は、是非ご覧になって下さい。

◇サンテレビ「ワギングテイル」
 2018年05月27日(日) 午前10時15分~10時30分放送



2018/05/23 NHK総合・首都圏ネットワーク「広がる補助犬受け入れ 新たな課題も」の放送
 2018年5月25日 掲載

 当会が事務局支援を行なっている「身体障害者補助犬を推進する議員の会」主催の「ほじょ犬の日啓発シンポジウム」の様子が、NHK「首都圏ネットワーク」で紹介されました。
 下記のリンクから視聴できますので、是非ご覧になって下さい。

◇NHK「首都圏ネットワーク
 放送日時:5月23日(水)18時10分~18時52分
 企画ニュース動画:広がる補助犬受け入れ 新たな課題も(約5分)



平成30年度 総会のご案内
 2018年5月20日 掲載

会員各位
 平素より、身体障害者補助犬の普及と発展にご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
 さて、平成30年度の総会のご案内をさせていただきます。ご多用中とは存じますが、是非ともご調整いただき、ご参加いただけますようお願い申し上げます。
 会員の皆様へは、郵送にて「総会のご案内」をお送りしています。
 お手数ではございますが、5月25日(金)までに出欠のご返事をいただきたくお願い申し上げます。

総 会

  • 日 時:平成30年6月10日(火)15時~17時
  • 会 場:株式会社加瀬倉庫 新横浜ホール 第3会議室
      (横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル 88 2階)
      (JR新横浜駅北口より徒歩5分、横浜市営地下鉄・新横浜駅6番出口より徒歩3分)


2018/05/13 エフエム世田谷「ペット・ワンダーランド」の放送
 2018年5月6日 掲載

 当会専務理事の橋爪智子が、コミュニティ放送局・エフエム世田谷「ペット・ワンダーランド」で、補助犬にお話します。
 多くの方々に、正しく補助犬について知ってもらえるキッカケになればと思っています。
 コミュティ放送局ですが、PCやスマホがあれば、ネット配信によって、世田谷区だけでなく全国で視聴できますのでお聞きになってください。

エフエム世田谷(83.4MHz)のページ
 番組名:ペット・ワンダーランド
 放送日時:5月6日(日)と13日(日)の12時30分~13時



2018/05/06 エフエム世田谷「ペット・ワンダーランド」の放送
 2018年5月5日 掲載

 当会専務理事の橋爪智子が、コミュニティ放送局・エフエム世田谷「ペット・ワンダーランド」で、補助犬にお話します。
 多くの方々に、正しく補助犬について知ってもらえるキッカケになればと思っています。
 コミュティ放送局ですが、PCやスマホがあれば、ネット配信によって、世田谷区だけでなく全国で視聴できますのでお聞きになってください。

エフエム世田谷(83.4MHz)のページ
 番組名:ペット・ワンダーランド
 放送日時:5月6日(日)と13日(日)の12時30分~13時



ゴールデンウィーク期間はカレンダー通りで業務を行います。
 2018年4月27日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 当センターにおきましては、ゴールデンウィーク期間(4/28~5/6)は、カレンダー通り土日祝を休業とさせていただきます。
 休業期間中は何かとご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。

【ゴールデンウィーク期間の事務局対応】
 業務日:5月1日(火)・2日(水)
 休業日:土・日・祝日 【4月28日(土)~30日(日)、5月3日(木・祝)~6日(日)】



隣保館だより・人権の小窓「身体障害者補助犬(補助犬)をご存じですか? ~補助犬と人権~」
 2018年4月13日 掲載

 当会・副理事長の木村佳友の寄稿文「身体障害者補助犬(補助犬)をご存じですか? ~補助犬と人権~」が、三木市立総合隣保館の「隣保館だより 平成30年4月号」の「人権の小窓」のコーナーに掲載されました。
 障がいや補助犬に関心を持っていただくキッカケになることを願っています。

隣保館だより平成30年4月号・人権の小窓



訃報:前理事長 鷲巣月美
 2018年2月16日 掲載

訃報:前理事長 鷲巣月美

 前理事長の鷲巣月美儀 かねてより療養中のところ1月18日(木)の夜、享年67歳で永眠致しました。ここに謹んでご通知申し上げますとともに、生前はご厚情にあずかり誠にありがたく厚く御礼申し上げます。葬儀に関しましては、家族葬にて終了しております。

 当会の前身団体である日本介助犬アカデミー立ち上げ時より、第一線で最新の獣医学的知識をこの補助犬業界にもたらし、特に新しく始まった介助犬・聴導犬認定審査の基盤づくりを初めとして、補助犬法成立の立役者でもありました。まだまだこれからご活躍いただきたかったので、関係者一同、ただただ無念でなりません。
 ここ数年退官直前までは、文部科学省の「国際水準の獣医学教育の実施に向けた改善・充実」に力を入れておられ、全国の獣医大学を行脚しながら獣医学部の教育者を教育する事業を展開しておられ、全国各地を飛び回っておられました。特に「動物医療におけるインフォームドコンセントとコミュニケーション」を重要視し、各地で講演等精力的な活動を続けてこられました。

獣医学教育におけるOSCE(客観的臨床能力試験)の実際と獣医学教育への応用

 ご存知の方も多いかと思いますが、ペットロスに関する第一人者でもありました。月美先生の活動・情報に救われた方々は数え切れないほどで、現在も自助グループが活動を続けておられ、本当に素晴らしいです。

「ペットロス・サポート」



 素晴らしい著書も多数あります。

「ペットががんになった時」~診断・治療から見取りまで~ 三省堂

「ペットの死 その時あなたは」 三省堂

「ペット・ロスと獣医療―クライアントへの効果的な支援」チクサン出版



 我が国の獣医療と補助犬業界にこれほどの功績を残してくださった方は、後にも先にも、月美先生以上の方は現れないと思っております。

 これからの当会の活動の中で、恩返しをして行きたいと思っております。
 これからも、見守っていて下さい。



2018/01/24 NHK総合・クローズアップ現代+「『殺処分ゼロ』で犬・猫が不幸に!?」の放送
 2018年1月24日 掲載

 当会副理事長の山﨑恵子が、NHK・クローズアップ現代+「『殺処分ゼロ』で犬・猫が不幸に!?」に出演します。
 『殺処分ゼロ』という言葉だけが一人歩きしている昨今。改めて今の日本の動物福祉を読み解きます。
 是非、ご覧になって下さい。

◇NHK・クローズアップ現代+
 番組名:『殺処分ゼロ』で犬・猫が不幸に!?
 放送日時:1月24日(水)22時~22時25分
 番組HP:https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4090/index.html?1516611072



年末年始休業のお知らせ
 2017年12月15日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 さて、誠に勝手ながら、下記期間は、当会事務所の年末年始休業とさせていただきます。
 年末の業務は、12月28日(木)までとなります。
 皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。

【休業期間】
 2017年12月29日(金)~2018年01月03日(水)
 新年は、01月04日(木)より業務を開始いたします。

※ 休業中のお問い合せにつきましては、2018年01月04日(木)以降に対応させていただきます。



エフエム宝塚「まちづくりゆめづくり~市長と語りましょう~」が、Youtubeに登録されました。
 2017年12月11日 掲載

 当会副理事長の木村佳友が、コミュニティ放送局・エフエム宝塚の「まちづくりゆめづくり~市長と語りましょう~」に出演します。宝塚市の広報番組です。
 11月24日の収録では、中川智子・宝塚市長とともに、介助犬や補助犬のことを語っています。
 トークの時間は約15分ですが、「介助犬の仕事」や「補助犬の現状と課題」を始め、シンシアとの国会訪問、補助犬法成立までの苦労やエピソード、なかなか補助犬法が認知されていない現状・課題、補助犬の普及には子どもたちへの教育が重要なこと、などを話しています。
 コミュティ放送局ですが、PCやスマホがあれば、サイマルラジオ(ネット配信)によって、宝塚市だけでなく全国で視聴できますのでお聞きになってください。

◇エフエムたからづか(83.5MHz)・サイマルラジオのページ
 番組名:まちづくりゆめづくり~市長と語りましょう~
 放送日時:12月3日(日)と10日(日)の午前10時30分~11時

※先日(12/3)放送された【エフエム宝塚「まちづくりゆめづくり~市長と語りましょう~」】は、Youtube(宝塚市広報課のページ)で視聴できます。
 是非、お聞きになって下さい。



国内における身体障害者補助犬使用者受入れに関するアンケートご協力のお願い!
 2017年11月22日 掲載

身体障害者補助犬使用者の皆様へ


厚生労働省障害者総合福祉推進事業
国内外の身体障害者補助犬使用者への対応に関する調査研究


国内における身体障害者補助犬使用者受入れに関するアンケート
ご協力のお願い


 このアンケート調査は厚生労働省の障害者総合福祉推進事業として特定非営利活動法人日本補助犬情報センターが行うものです。
 2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向けて、国内外の身体障害者補助犬使用者がスムーズに国内を移動し、様々な施設を利用できるようにすることを目的に、現在の国内における身体障害者補助犬使用者の受け入れの実態を調査します。
 アンケートの結果を基に受け入れの課題を整理し、国内外の身体障害者補助犬使用者の受け入れが促進されるように取り組みます。
 無記名アンケートであり、個人が特定されるような情報公開はいたしません。

 指定法人からアンケート用紙またはメールが送られます。指定法人からの送付方法により、アンケート用紙またはメールでの回答のどちらかの方法で回答してください。詳しい調査方法は下記の通りです。
 また、指定法人からアンケート用紙やメールが送付されていない場合も、下記をご覧下さい。 
 皆様にはお忙しいことと存じますが、ご協力いただきますようよろしくお願いいたします。


2017年11月22日             
特定非営利活動法人 日本補助犬情報センター
理事長 佐鹿 博信   


【調査方法】

  • 調査形式:無記名アンケート調査
  • 実施期間:平成29年11月22日~12月13日
  • 回答締め切り:平成29年12月13日(消印有効)

(回答および返送方法)
指定法人からの送付方法により、回答および返送方法が異なります。

1.指定法人から郵便で送付された場合

 指定法人から郵送されたアンケート用紙に直接記入し、同封の返信用封筒で返送してください。

2.指定法人からメールで送付された場合

 指定法人から送付された「テキスト形式」または「ワード形式」のアンケートファイルを用いて、メール本文に記入またはメールに添付し送信してください。
 下記のどちらかのメールアドレスへ返送してください。
  ・指定法人メールアドレス:個々により異なります。            
  ・日本補助犬情報センターリサーチ専用メールアドレス:research@jsdrc.jp
 指定法人または日本補助犬情報センターへ、アンケートをメールで送付する場合、お名前を記入しないようにご注意ください。

3.指定法人から郵送によりアンケート用紙が送られたが、メールでの回答を希望される場合
  指定法人からアンケート用紙やメールが送付されていない場合

 下記から、「テキスト形式」または「ワード形式」のアンケートファイルをダウンロードし、日本補助犬情報センターリサーチ専用アドレスへメール添付にて返送してください。送信時には、お名前を記入しないようにご注意ください。
  ・日本補助犬情報センターリサーチ専用アドレス:research@jsdrc.jp

(アンケートファイル)
  テキスト形式
  ワード形式

※メールでの回答における個人情報の保護について
 指定法人へ送られたアンケートは個人のアドレスを削除し、日本補助犬情報センターへ転送されます。
 日本補助犬情報センターへ直接送信された場合は、調査担当者以外の者が個人アドレスを削除した状態で調査者へ転送します。
 個人のメールアドレスは調査者には一切わからない状態で調査を行いますので、安心してご回答ください。



「シェイク シャック みなとみらい店」に、当会とパートナーシップを組んだ店舗限定チャリティーメニューが登場します。
 2017年9月14日 掲載

コンクリート

 シェイク シャックは、ニューヨーク発の新しいスタイルのハンバーガーレストランです。
 2017年9月29日(金)に、神奈川初出店となる日本5号店の「シェイク シャック みなとみらい店」がオープンします。
 地域に馴染み、さらに地域を盛り上げる一助となりたいという思いから、横浜を拠点に「補助犬の理解と普及」「障害者の自立と社会参加」の推進に取り組んでいる当会をチャリティーパートナーに選んでくださいました。

ベイサイド クリート

 「みなとみらい店」の限定チャリティーメニューであるコンクリート「ベイサイド クリート(Bayside Crete)」の売り上げの5%が当会に寄付されます。
 非常に有難く、光栄なお話です。
 皆さんのご支援を無駄にしないよう、当会の活動に大切に使わせていただきます。

 ベイサイド クリートは、海岸をイメージし、バニラカスタードにピーナッツバター、バナナ、ショートブレッド、きな粉がトッピングされ、浜辺の色味が表現されています。
 オープンしたら、ぜひハンバーガーと一緒に味わってください。

※「コンクリート」は、フローズンカスタードと厳選したトッピングを高速でミックスした、シェイク シャックオリジナルのアイスです。

■シェイク シャック みなとみらい店
 所在地:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-2 クイーンズイースト2F
 (10月27日より「クイーンズイースト」は「みなとみらい東急スクエア 1」に名称変更)
 営業時間:11:00~22:00
 席数:店内110席、テラス48席
 電話番号:045-232-4032
 ウェブサイト:http://www.sazaby-league.co.jp/news/detail/20170912_shakeshack/



2014(平成26)年度・補助犬育成補助事業実施実態調査
 2017年9月12日 掲載

 2002年に補助犬法が施行されてから15年が経過しましたが、末だに補助犬の実働数は十分とは言えません。更にこれまでの調査からも、補助犬育成補助事業の予算が消費されていなかった実態が明らかとなっており、盲導犬・介助犬・聴導犬訓練の三事業について補助犬育成補助事業の実施状況と課題を知ることを目的に、自治体に対して継続的に調査を行っています。
 各年度の調査報告書は、厚生労働省、都道府県、政令指定都市、中核市、その他関係団体へ配布してきましたが、このたび当会ウェブサイトにおいても公開することになりました。

 当サイトから、「2014(平成26)年度・補助犬育成補助事業実施実態調査」をダウンロードいただけます。ご希望の方は下記の「ダウンロード!」をクリックしてください。

(PDFファイル:約1.3MB)

【お詫び】
 2017年9月8日にアップロードした調査報告書(PDFファイル)に誤りがありました。申しわけありません。
 そのため、9月12日20時30分に、下記のように訂正した調査報告書をアップロードいたしました。
 それ以前にダウンロードされた方は、お手数をおかけしますが、再度ダウンロードしていただければ幸いです。
 よろしくお願いします。

 ・旧ファイル名:2014-hojoken-ikuseijigyo-chosa.pdf
 ・新ファイル名:2014-hojoken-ikuseijigyo-chosa-01.pdf

「訂正箇所」
◆5ページの設問「5.貴都道府県における補助犬育成補助事業の助成金の交付先をお選び下さい。」において、一部の数値を訂正しました。

◆26ページの一覧表「都道府県における補助犬育成補助事業の助成金の交付先について」において、一部の都道府県の回答内容を訂正しました。



補助犬支援チャリティーTシャツにご協力を有り難うございました!
 2017年9月11日 掲載

チャリティーTシャツを購入して、
日本補助犬情報センターの活動を応援してください!

1週間限定販売!! 9月4日(月) 0時 ~ 9月10日(日) 24時

【終了しました】

第1目標の寄付金10万円だけでなく、
第2目標の寄付金25万円も超え、
1週間のグッズ販売による寄付金は
27万7750円
にもなりました。

※ネット販売以外の申し込みなどもあるので、
最終的な金額は「29万6290円」になりました。

これも皆様のご協力のおかげと感謝しています。
ご購入に加えて、SNSなどでも広く告知して
いただき有り難うございました。
「補助犬ウェルカム!な店舗」を増やすために
大切に使わせていただきます。
今後ともご支援よろしくお願いします。


 
 この度、チャリティー専門ファッションブランドJAMMIN様にご協力いただき、チャリティーTシャツを販売することとなりました。
 1アイテムの購入につき、700円が日本補助犬情報センターに寄付されます。
 ご寄付は、補助犬ウェルカム!な お店を増やすための費用になります。
 9月4日から10日までの限定販売です!
 ぜひご家族やお友達とご一緒にお求めください!

 また、チャリーティページの最下端にある[シュア]ボタンにおいて、facebookやtwitterでシェアしていただけると、協賛企業のパシフィックコンサルタンツ株式会社様より10円が日本補助犬情報センターへ届けられます!
 シェアによるチャリティーもよろしくお願いします!

※2017年09月01日の毎日新聞・朝刊でも紹介していただきました。
 「身体障害者補助(盲導・介助・聴導)犬法15年 補助犬は生活の一部 /兵庫
 

IT’S ALL A PART OF MY LIFE には、
「すべてが、私の人生の一部」というメッセージが込められています。


JAMMINサイト
  ◆チャリティーページ(団体の活動内容等の紹介)
  ◆購入ページ

クリックして拡大
クリックして拡大

【お問い合わせ】
 NPO法人 日本補助犬情報センター
  TEL:045-275-7770 E-mail:info@jsdrc.jp
  〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1688-1-203



夏季休業のお知らせ!
 2017年8月4日 掲載

 平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
 さて、誠に勝手ながら当センターでは下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
 期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【夏季休業期間】
 2017年8月11日(金・祝) ~ 2017年8月16日(水)

※ 2017年8月17日(木)より、通常業務を開始いたします。
※ 休業中のお問い合せにつきましては、2017年8月17日(木)以降に対応させていただきます。



参議院・厚生労働委員会における補助犬に関する質問!
 2017年6月6日 掲載

参議院・厚生労働委員会

 6月6日(火)の参議院・厚生労働委員会で、「身体障害者補助犬を推進する議員の会」の小川克己議員(自民党)が補助犬に関する質問をされました。

小川議員の質問の概要は、
 ・補助犬法施行後の実情は?
 ・医療機関等での補助犬の受け入れ状況は?
 ・身体障害者の雇用に際して補助犬同伴の拒否事例は?
 ・東京オリパラを控えて、海外の補助犬使用者の受入れは?
です。

 厚生労働省からの回答の中で、当会の調査結果も少し紹介されました。
 国会での補助犬に関する質問等が、補助犬の普及啓発に繋がれることを期待しています。

(参議院インターネット審議中継)
 下記のリンクから、小川議員の発言の先頭から視聴することが出来ます。質疑応答は、約8分30秒です。
 インターネット審議中継



イミダス・時事オピニオン「身体障害者補助犬を知っていますか?」
 2017年5月30日 掲載

 当会・専務理事兼事務局長の橋爪智子の寄稿文「身体障害者補助犬を知っていますか?」が、イミダス・時事オピニオンのコーナーに掲載されました。
 普段、補助犬の事を知る機会のない方々にも是非お読みいただき、色々と考えていただくキッカケになることを願っています。

※イミダス・時事オピニオン
 「身体障害者補助犬を知っていますか?



厚生労働省「海外向・補助犬ポータルサイト」
 2017年5月20日 掲載

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会をきっかけに、海外の補助犬使用者も数多く来日することが予想されます。そのため、海外の補助犬使用者が、日本における補助犬に関する情報を入手できるように、厚生労働省からの委託を受け、当会において「海外向・補助犬ポータルサイト(”Assistance Dogs for Persons with Physical Disabilities” Portal Site」を作成しました。
 昨日(5/19)より、厚生労働省のウェブサイトに公開されています。

 当サイトでは、海外の補助犬使用者が来日する前に、検疫に関する情報はもちろん、補助犬法の概要、さらに、日本の気候や犬の管理方法など、様々な情報を入手できるようになっています。
 正しい情報があれば、安心して来日する事ができ、滞在期間中のトラブルも無くなります。

 皆さんに関心を持ってもらえるように、かわいいイラスト♪も用いてイメージアップを図りました。
 当サイトが、世界中に発信され、海外の補助犬使用者の方々が来日する際に役立つことを願っています。

厚生労働省「補助犬ポータルサイト」

 主な内容は下記の通りです。

      1.身体障害者補助犬とは?
      2.日本への出入国手続き
      3.日本についての参考情報
      4.その他の情報




ファンドレイジングサイト「ジャパンギビング」の寄付プロジェクト!
 2017年5月15日 掲載

 日本補助犬情報センターは、補助犬の社会における理解と普及を目指した活動とともに、障害者の社会参加・社会復帰を推進する事を目的に、第三者機関として中立の立場から相談・情報提供を行っています。
 補助犬ユーザーの社会参加推進活動、普及活動、最新情報収集や通信、ニュースレターの編集・発行、講演会の企画・運営等には多大な資金が必要となります。
 この度、国内最大のファンドレイジングサイト「ジャパンギビング」において、当会への寄付プロジェクトがスタートしました。
 今回の寄付プロジェクトは、目標金額を設定せずに、ご支援金を受け取ることができる「都度支援」です。残り日数は無く、支援を随時行なえます。
 また、銀行振込(ATM払い)だけでなく、クレジットカード決済もご利用いただけます。

 ご理解の上、ご協力頂けますようにお願い申し上げます。

◆ファンドレイジングサイト「ジャパンギビング(JapanGiving)」
 【障害者支援】補助犬を知っていますか 差別解消に向け理解を広げたい

(備考)
 ご支援には、サポーター登録が必要です。
 サポーター登録せずに支援を行なう「ゲスト支援」という方法もありますが、ゲスト支援の場合は、領収書発行の依頼ができません。
 サポータ登録して支援する場合には、お申込みの際に「匿名で支援をする」を選択し、領収書の発行を依頼することも可能です。
 詳しくは、ジャパンギビングの「よくある質問」をご覧ください。



サイト内検索

カテゴリー検索

リンク

補助犬に関するFAQです

 

啓発資料 DVD・グッズをご活用ください

 

書籍・マニュアル

 

心のバリアフリー教材